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尹仁河ゼミ(国際法)

2019年9月30日のデータベース体験講座で紹介した資料を中心にまとめました。

はじめに

新型コロナウイルスに関する当館サービスの詳細はこちらのサイトおよびメディアセンターWebサイトをご参照ください。


三田キャンパスで資料を効率的に探す方法や、便利なツールの基本的な情報は「資料探しのための基本情報」にまとめています。ゼミ別基本資料をご覧になる前にご一読ください。
 ・KOSMOS
 ・CiNii Articles

海外の法律情報

以下の情報のほか、「政府刊行物・議会資料・外交文書(海外)を探す」(メディアセンター作成)にも有用な情報が掲載されていますので、参照してみてください。

◆総合データベース

◆文献検索データベース

◆参考文献・引用

辞書・事典・新聞・レファレンスブック

法律総合データベース

法令・条例

法令や条約、条例を探すための便利なツールを集めました。このほかにも「法令・判例・条約を探す」(メディアセンター作成)や「条例の調べ方」(国立国会図書館作成)に場合に応じて効率的に情報を収集するためのツールが掲載されています。
◆データベース

◆法令集

議会資料

議会資料は以下の情報のほか、「日本-議会資料」(国立国会図書館作成)にも有用な情報源が掲載されていますので、参照してみてください。

判例・評釈・解説

◆データベース

◆判例集・解説誌・評釈誌

法律文献データベース・法律総合誌

◆データベース
論文記事単位で検索できるデータベースです。分野を問わず雑誌記事・学術論文を検索できるもの、特定の分野に特化した論文が検索できるものなど、データベースによって特徴があります。

◆法律総合雑誌・紀要

法律総合雑誌の中で、学生を主な対象としたものには『法学教室』『法学セミナー』、研究者・実務家を対象としたものには『ジュリスト』『論究ジュリスト』,『法律時報』などがあります。これらには判例評釈も一部掲載されています。
大学紀要とは、学部や研究科などで定期的に発行する学術雑誌のことです。図書館(新館)4階に、大学名のABC順で配架されています。
「機関リポジトリ」とは、紀要論文や学位論文など、大学における知的生産物を収集・蓄積・保存し、電子化したものをインターネットを通じて学内外に公開するものです。慶應では、KOARAと呼んでいます。web未公開の論文や、閲覧できる期間から外れているものは、冊子体を利用しましょう。

お問合せ先(三田)

慶應義塾大学三田メディアセンター
(慶應義塾図書館)

担当:  レファレンス担当
連絡先:
TEL: 03-5427-1658
FAX: 03-5427-1665

関連リンク:
質問のすゝめ

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