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工藤敏隆ゼミ(民事訴訟法)

2018年5月22日の文献探索ツアーで紹介した資料を中心にまとめています。

はじめに

新型コロナウイルスに関する当館サービスの詳細はこちらのサイトおよびメディアセンターWebサイトをご参照ください。


三田キャンパスで資料を効率的に探す方法や、便利なツールの基本的な情報は「資料探しのための基本情報」にまとめています。ゼミ別基本資料をご覧になる前にご一読ください。
 ・KOSMOS
 ・CiNii Articles

テーマから本を探すには

「分類番号」はその本のテーマを示し、書架では分類番号順に並びます。興味あるテーマの分類番号を知っていると関連する図書を書架でたくさんみつけたい時に便利です。工藤ゼミの場合には、慶應義塾図書館地下1階の320(法律全般)、327.2(民事訴訟法)、南館地下3階、4階の法学部法律学科資料(JR)に関連資料が配架されています。

民法・民事訴訟法

◆図書

◆総合誌・判例評釈誌

辞書・事典・新聞・レファレンスブック

法律総合データベース

法令・条例

法令や条約、条例を探すための便利なツールを集めました。このほかにも「法令・判例・条約を探す」(メディアセンター作成)や「条例の調べ方」(国立国会図書館作成)に場合に応じて効率的に情報を収集するためのツールが掲載されています。
◆データベース

◆法令集

議会資料

議会資料は以下の情報のほか、「日本-議会資料」(国立国会図書館作成)にも有用な情報源が掲載されていますので、参照してみてください。

判例・評釈・解説

◆データベース

◆判例集・解説誌・評釈誌

法律文献データベース・法律総合誌

◆データベース
論文記事単位で検索できるデータベースです。分野を問わず雑誌記事・学術論文を検索できるもの、特定の分野に特化した論文が検索できるものなど、データベースによって特徴があります。

◆法律総合雑誌・紀要

法律総合雑誌の中で、学生を主な対象としたものには『法学教室』『法学セミナー』、研究者・実務家を対象としたものには『ジュリスト』『論究ジュリスト』,『法律時報』などがあります。これらには判例評釈も一部掲載されています。
大学紀要とは、学部や研究科などで定期的に発行する学術雑誌のことです。図書館(新館)4階に、大学名のABC順で配架されています。
「機関リポジトリ」とは、紀要論文や学位論文など、大学における知的生産物を収集・蓄積・保存し、電子化したものをインターネットを通じて学内外に公開するものです。慶應では、KOARAと呼んでいます。web未公開の論文や、閲覧できる期間から外れているものは、冊子体を利用しましょう。

お問合せ先(三田)

慶應義塾大学三田メディアセンター
(慶應義塾図書館)

担当:  レファレンス担当
連絡先:
TEL: 03-5427-1658
FAX: 03-5427-1665

関連リンク:
質問のすゝめ

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