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慶應

信濃町メディアセンター
Shinanomachi Media Center

資料・文献の探し方: 4.文献を管理する

4. 文献を管理する

集めた文献データを管理したり、自分用の文献リストを作ったり、論文執筆時に引用文献の作成を支援するツールがあります。研究や業務で多くの論文を集める場合や、文献リストを作りたい場合、引用・参考文献を記述する機会が多い場合に利用すると便利です。信濃町キャンパスで利用できる文献管理ツールは以下のとおりです。

EndNote

パソコンにインストールして使うデスクトップ型ソフトウェアの文献管理・論文作成支援ツールです。信濃町メディアセンター・新教育研究棟5階自習室BのPCにインストールされています。個人のパソコンで使うには購入が必要です。論文執筆時の引用文献や参考文献リストの作成を支援する機能も充実しており、多くの医学雑誌の投稿規程に合わせた引用スタイルが用意されています。

Mendeley機関版

 Webで情報共有できる文献管理・論文作成支援ツールです。慶應義塾大学所属者はディスク容量の大きい機関版を使うことができます。

*それぞれ特徴が異なりますが、詳しい比較表は以下をご覧ください。また上記以外にも有料のものやフリーのものがあります。

お問合せ先(信濃町)

慶應義塾大学信濃町メディアセンター
担当: レファレンス担当
TEL: 03-5363-3725(内線62755)/ FAX: 03-5363-3859
Email:

関連リンク:
質問のすゝめ(オンラインレファレンス) / Webサイト