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慶應

Resource Lists(Leganto):教員向けガイド

慶應義塾大学Resource Lists(Leganto)システムの使い方ガイドです

3-1.リソースリストを編集する(1)セクションを追加する

新しく作成したリソースリストを編集していきます。まず最初に「セクション」を作成して、リソースリストの枠組みを作成していきます。「セクション」の例は、期間(1週目・2週目等)、資料の種類(教科書・参考資料等)、トピック(最初に読むべき資料等)などが考えられます。リソースリスト作成時にテンプレートを選択することでセクションは自動で作成されます。
​​​※参考:エジンバラ大学のリソースリスト
空白のテンプレートを選んだ時やセクションを追加したい時は「新しいセクション」から作成できます。テンプレートにあらかじめ設定されているセクションを編集することもできます。

1.セクションを追加するには「新しいセクション」をクリックします。

 

2.セクションのタイトルを入力します。(説明や期間(From, To)の入力は任意です。)入力後、「作成」をクリックします。


セクションの詳細は、「・・・」→「セクションの編集」でいつでも編集できます。


3.セクションが作成されました。

これで、アイテムをリストに追加することができますが、まず最初にすべてのセクションのタイトルを作成して、リストの構造を組み立てることをおすすめします。上記の手順を繰り返すことで、さらにセクションを追加することができます。

セクションの順番は、クリック&ドラッグで簡単に変更できます。