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慶應

Resource Lists(Leganto):教員向けガイド

慶應義塾大学Resource Lists(Leganto)システムの使い方ガイドです

リソースリストを準備する(新規作成)

新しくリストを作る際の手順について説明します。以前作ったリストを活用する場合は「終了した授業のリストを再利用する」をご覧ください。

1.作成」をクリックして、リストを作成してください。


 

2.タイトルに授業名を入力します。
また、説明には以下のような情報を入力するのが推奨です。

担当教員名:学生がリストを見つけやすくなります。
履修人数:図書館で資料を購入する際、冊数/アクセス数の参考にいたします。

入力後、「保存」ボタンをクリックします。


3.リストのテンプレートを選択します。

「空白」を選択すると空のリストが作成されます。
「教科書・参考書リスト」を選択すると、「教科書」と「参考書」のセクションが予め用意されたリストが作成されます。
「各週授業資料」を選択すると、「第1回」「第2回」…と週ごとのセクションが予め用意されたリストが作成されます。
※セクションの見出し名は、後から編集できます。


(4.「
リストを関連付ける」をクリックしてリストを授業と結びつけてください。)

通常は自動的に結びつくため、複数のリストを同じ授業に関連づける時を除いて、4および5の作業は不要です。

(5.授業を検索して選択し、「関連付け&閉じる」をクリックしてください。)



6.リストに関連づけられている授業(コース)は、リストの上部に表示されます。


 

【オプション】リストに複数の授業を関連付ける

1つのリストに複数の授業(コース)を関連付けることができます。

1.画面右上の「・・・」から「コースの関連付けを管理する」をクリックします。

2.授業名または授業コードで検索し、リストの中から該当する授業を選択します。「関連付け&閉じる」をクリックします。


3.リスト名の下に関連する授業(コース)が表示されます。